10月27日の弾き語り発表会のチラシです。
14時スタート、入場無料です。
会場は青空堂です。
http://www.seitendou.info/
スペースがそれほど広くないので、
聴きに来たい方は必ず長野まで一声お願いします。
出演者とそのご家族は連絡不要です。
弾き語り発表会は第1回目ですが
なかなか内容が濃くなりそうです。
詳細はもう少し日が近づいたらお知らせします。
今日は大久保南敬老会にてオクトパッションで演奏してきました。
ご来場のみなさんに楽しんでもらえたように思います。
体育館はとても暑かったですが、
メンバーのみなさん演奏お疲れ様でした。
2019年9月29日日曜日
2019年9月23日月曜日
ジョイントコンサートのチラシなど
11月のジョイントコンサートのチラシができました。
今印刷にかけてますので、出来上がってきたら教室等においておきます。
ゲストの田島さんは布引ハーブ園で月に一度演奏されてまして
そこにも置いてくれるそうです。
布引ハーブ園は去年のジョイントコンサートの予定会場だったので
少し縁を感じます。
先週の金曜に始めて田島さんとデュオの練習をしました。
一緒に演奏するのははじめてですが
まろやかな音で、勘が良いので合わせやすい方です。
仕上がっていくのが楽しみです。
同日の夜は「SAGAIN」さんのコンサート。
旧グッゲンハイム邸の雰囲気と相まってとても良かったです。
演奏後はお二人と夜遅くまでお話ししました。
お二人の音楽感、人生観を学ばせてもらった気がします。
とても有意義な時間でした。
昨日の日曜はアスピア明石にて
敬老会の会長さんと打ち合わせにいってきました。
その帰りにウィズあかしの方から
「10/13のウィズミーツで団体の紹介で少し演奏してほしい」との打診を受けました。
12時からの交流会で少し演奏する事になりそうです。
オカリナの方とオクトパッションの紹介演奏をしてきます。
詳細は未定ですが、12~13時の間の予定です。
今印刷にかけてますので、出来上がってきたら教室等においておきます。
ゲストの田島さんは布引ハーブ園で月に一度演奏されてまして
そこにも置いてくれるそうです。
布引ハーブ園は去年のジョイントコンサートの予定会場だったので
少し縁を感じます。
先週の金曜に始めて田島さんとデュオの練習をしました。
一緒に演奏するのははじめてですが
まろやかな音で、勘が良いので合わせやすい方です。
仕上がっていくのが楽しみです。
同日の夜は「SAGAIN」さんのコンサート。
旧グッゲンハイム邸の雰囲気と相まってとても良かったです。
演奏後はお二人と夜遅くまでお話ししました。
お二人の音楽感、人生観を学ばせてもらった気がします。
とても有意義な時間でした。
昨日の日曜はアスピア明石にて
敬老会の会長さんと打ち合わせにいってきました。
その帰りにウィズあかしの方から
「10/13のウィズミーツで団体の紹介で少し演奏してほしい」との打診を受けました。
12時からの交流会で少し演奏する事になりそうです。
オカリナの方とオクトパッションの紹介演奏をしてきます。
詳細は未定ですが、12~13時の間の予定です。
2019年9月19日木曜日
弦について
レッスンの貸しギターの弦を張り替えました。
このギターは大体2ヵ月に一度張り替えています。
「弦の張り替え時間はどれくらい」とよく質問されます。
「大体15分くらい」と答えていましたが、
正確に計った事がなかったので、一度計ってみました。
今回は弦をはずした状態からの時間です。
弦を張って大まかに調弦するまで6分41秒かかりました。
弦を外す作業と端の余ったところを切るなどすると
大体15分くらいになるかと思います。
今回はストップウォッチで計っていたこともあり
いつもよりちょっと急ぎました。
貸しギターにしているのは辻の「S-3」ですが
もっぱら左端のプロアルテノーマルを張っています。
プロアルテは持ちがよく、音もまろやかで木質系の辻にはよく合っています。
短所を言えば3弦が少しモヤっとしてるところでしょうか。
プロアルテは張りたてが最高で、徐々に音質が下がってくるイメージです。
真ん中のサバレスは張ってから3~4日弾きこむとピークがやってくる感じです。
サバレスを本番で使う時は大体3日前くらいに張り替えるようにしています。
プロアルテは最近あまり本番では使用していませんが
使っていた時期は、前日の夜か当日の朝に張り替えていました。
一番右側は「ラベラ」という弦で
ボサノバのジョアン・ジルベルトが使っていたことで有名です。
左がハナバッハ「S-200」というシリーズ。
重厚な音が特徴です。バッハやメルツなど弾く方には特にお勧めです。
ただ少し硬いので、楽器との相性がある弦ではあります。
以前使っていた「尾野薫」のギターにはこれを張っていました。
右は「アクイーラ」というイタリアの弦です。
ウクレレを弾く方はご存知の弦だと思います。
私は久しく張ってないので
昔のイメージですが、線が細くて繊細な感じです。
バランスがいいので、テクニカルな曲を弾くのに向いていると思います。
弦は楽器との相性があるので、一概に勧めにくい物ではあります。
一度ギターを見せていただければ、
どの弦がいいのかお勧めはできますのでまたご相談ください。
このギターは大体2ヵ月に一度張り替えています。
「弦の張り替え時間はどれくらい」とよく質問されます。
「大体15分くらい」と答えていましたが、
正確に計った事がなかったので、一度計ってみました。
今回は弦をはずした状態からの時間です。
弦を張って大まかに調弦するまで6分41秒かかりました。
大体15分くらいになるかと思います。
今回はストップウォッチで計っていたこともあり
いつもよりちょっと急ぎました。
貸しギターにしているのは辻の「S-3」ですが
もっぱら左端のプロアルテノーマルを張っています。
プロアルテは持ちがよく、音もまろやかで木質系の辻にはよく合っています。
短所を言えば3弦が少しモヤっとしてるところでしょうか。
プロアルテは張りたてが最高で、徐々に音質が下がってくるイメージです。
真ん中のサバレスは張ってから3~4日弾きこむとピークがやってくる感じです。
サバレスを本番で使う時は大体3日前くらいに張り替えるようにしています。
プロアルテは最近あまり本番では使用していませんが
使っていた時期は、前日の夜か当日の朝に張り替えていました。
一番右側は「ラベラ」という弦で
ボサノバのジョアン・ジルベルトが使っていたことで有名です。
左がハナバッハ「S-200」というシリーズ。
重厚な音が特徴です。バッハやメルツなど弾く方には特にお勧めです。
ただ少し硬いので、楽器との相性がある弦ではあります。
以前使っていた「尾野薫」のギターにはこれを張っていました。
右は「アクイーラ」というイタリアの弦です。
ウクレレを弾く方はご存知の弦だと思います。
私は久しく張ってないので
昔のイメージですが、線が細くて繊細な感じです。
バランスがいいので、テクニカルな曲を弾くのに向いていると思います。
弦は楽器との相性があるので、一概に勧めにくい物ではあります。
一度ギターを見せていただければ、
どの弦がいいのかお勧めはできますのでまたご相談ください。
2019年9月13日金曜日
中秋の名月
今日は中秋の名月です。
少し雲がかかってましたが、
レッスン終わりにきれいな月を見る事ができました。
月もそうですが、星空を見るのは結構好きです。
昨日の木曜日はオクトギター部、
今日はオクトパッション(オカリナとギター)の全体練習でした。
9月29日の敬老会の練習と11月のジョイントコンサートなどの練習をしました。
オクトパッションは「地域に貢献」をテーマの一つにしていまして
それにピッタリの会に呼んでいただけて大変ありがたいです。
聴く方も演奏する方も楽しめるように考えています。
20日(金)は塩屋の旧グッゲンハイム邸にて
山内さんと山崎さんのコンサートがあるので聴きに行く予定にしています。
山崎さんは私の先輩ギタリストで
去年ジョイントコンサートでもお世話になりました。
今回はサックスとのデュオ。
現代音楽もされる方なのでとても楽しみです。
旧グッゲンハイム邸は明治時代の建築です。
とても雰囲気のある洋館です。
コンサートや結婚式などにも利用されているそうです。
こういった歴史を感じるところで演奏するのはいいですね。
演奏会というのは場所もとても大事だと思います。
グッゲンハイム邸について詳しく知りたい方は
本が出てますので一度調べてみてください。
塩屋の歴史が知れて大変興味深い内容でした。
11月のジョイントコンサートの内容が大分決まってきました。
来週中くらいにチラシを製作したいと思います。
今回はお友達ギタリストTさんにゲストをお願いしています。
私とデュオを数曲演奏します。
クラシックギターだけでなく他の楽器にも精通してて
シンパシーを感じる方です。
一緒に演奏できるのがとても楽しみです。
少し雲がかかってましたが、
レッスン終わりにきれいな月を見る事ができました。
月もそうですが、星空を見るのは結構好きです。
昨日の木曜日はオクトギター部、
今日はオクトパッション(オカリナとギター)の全体練習でした。
9月29日の敬老会の練習と11月のジョイントコンサートなどの練習をしました。
オクトパッションは「地域に貢献」をテーマの一つにしていまして
それにピッタリの会に呼んでいただけて大変ありがたいです。
聴く方も演奏する方も楽しめるように考えています。
20日(金)は塩屋の旧グッゲンハイム邸にて
山内さんと山崎さんのコンサートがあるので聴きに行く予定にしています。
山崎さんは私の先輩ギタリストで
去年ジョイントコンサートでもお世話になりました。
今回はサックスとのデュオ。
現代音楽もされる方なのでとても楽しみです。
旧グッゲンハイム邸は明治時代の建築です。
とても雰囲気のある洋館です。
コンサートや結婚式などにも利用されているそうです。
こういった歴史を感じるところで演奏するのはいいですね。
演奏会というのは場所もとても大事だと思います。
グッゲンハイム邸について詳しく知りたい方は
本が出てますので一度調べてみてください。
塩屋の歴史が知れて大変興味深い内容でした。
11月のジョイントコンサートの内容が大分決まってきました。
来週中くらいにチラシを製作したいと思います。
今回はお友達ギタリストTさんにゲストをお願いしています。
私とデュオを数曲演奏します。
クラシックギターだけでなく他の楽器にも精通してて
シンパシーを感じる方です。
一緒に演奏できるのがとても楽しみです。
2019年9月1日日曜日
9月の予定など
9月になりました。秋は演奏会が多くなるシーズンです。
少し乾燥してきてギターの響きもよくなりますね。
5日はツリートップの「ソロギターの夕べ」です。人前で弾く事と、ギター仲間との交流の場になっています。
飲み物代のみで参加いただきます。
21日(土)はひろせ焼き菓子工房ミニコンサートです。
今月はオカリナでヤマノさんが担当。
オカリナを演奏する方はは比較的女性が多い気がしますが、
ヤマノさんは男性です。
ボランティアの演奏などもされていると聞いています。
来月になりますが、10月4日(金)はグラナダで演奏します。
ソロギターで30分を2ステージ演奏します。
1部はクラシック、2部は映画音楽、ボサノバなど演奏する予定です。
グラナダは昭和47年から営業している老舗です。
この店ほど関西のクラシックギターの歴史が
凝縮しているところは他にないでしょう。
弾き語り発表会は10月27日(日)です。そろそろ準備にかかっています。
バンド練習がありまして、10月13日(日)の午前中にアスピアでやります。
バンドをつけて演奏したい方は是非参加してください。要予約です。
9月はボランティア演奏がたくさんあります。
昨日も1件依頼があり、オカリナの方に行ってもらう事になりました。
今は行ける人に行ってもらっている、という状況ですが
そのうちにギター部を含めてチーム分けをして
分担していけたらと考えています。
最近コードとスケールの練習をしています。
「ツーファイブ」というコード進行を一覧にしてみました。
ジャズでは定番の進行です。
いつも指折り数えていたので表にすると便利です。
コード理論に興味のある方にまたご説明します。
クラシックの曲でも使われているので、
知っていると音楽的な演奏ができるようになります。
何気なくみていたYouTubeの動画ですが、
ツーファイブと裏コードの使い方が理解できるいい動画です。
短いですがピンポイントで必要な事を伝えられる事にも感動しました。
私もレッスンもこうありたいと考えさせられました。
生徒さんからいただいたCDです。
歌とギターのみのシンプルな構成ですが、
サルモーゾさんの穏やかな歌と、
複雑なパウロベリナティのギター伴奏が絡みあう名演奏です。
「1万回聴いても飽きない」と言って私に渡してくれましたが
意味がわかりました。
セルシェルの「11ストリング」というCDです。
クラシックギターの中では私の一番のお気に入りのCDです。
一見地味に聴こえますが、慈悲深い音でこのCDも飽きません。
あまり理解してもらえませんが、趣味の世界とはそんなものです。
自分が良いと思えばそれでいいと思います。
少し乾燥してきてギターの響きもよくなりますね。
5日はツリートップの「ソロギターの夕べ」です。人前で弾く事と、ギター仲間との交流の場になっています。
飲み物代のみで参加いただきます。
21日(土)はひろせ焼き菓子工房ミニコンサートです。
今月はオカリナでヤマノさんが担当。
オカリナを演奏する方はは比較的女性が多い気がしますが、
ヤマノさんは男性です。
ボランティアの演奏などもされていると聞いています。
来月になりますが、10月4日(金)はグラナダで演奏します。
ソロギターで30分を2ステージ演奏します。
1部はクラシック、2部は映画音楽、ボサノバなど演奏する予定です。
グラナダは昭和47年から営業している老舗です。
この店ほど関西のクラシックギターの歴史が
凝縮しているところは他にないでしょう。
弾き語り発表会は10月27日(日)です。そろそろ準備にかかっています。
バンド練習がありまして、10月13日(日)の午前中にアスピアでやります。
バンドをつけて演奏したい方は是非参加してください。要予約です。
9月はボランティア演奏がたくさんあります。
昨日も1件依頼があり、オカリナの方に行ってもらう事になりました。
今は行ける人に行ってもらっている、という状況ですが
そのうちにギター部を含めてチーム分けをして
分担していけたらと考えています。
最近コードとスケールの練習をしています。
「ツーファイブ」というコード進行を一覧にしてみました。
ジャズでは定番の進行です。
いつも指折り数えていたので表にすると便利です。
コード理論に興味のある方にまたご説明します。
クラシックの曲でも使われているので、
知っていると音楽的な演奏ができるようになります。
ツーファイブと裏コードの使い方が理解できるいい動画です。
短いですがピンポイントで必要な事を伝えられる事にも感動しました。
私もレッスンもこうありたいと考えさせられました。
生徒さんからいただいたCDです。
歌とギターのみのシンプルな構成ですが、
サルモーゾさんの穏やかな歌と、
複雑なパウロベリナティのギター伴奏が絡みあう名演奏です。
「1万回聴いても飽きない」と言って私に渡してくれましたが
意味がわかりました。
セルシェルの「11ストリング」というCDです。
クラシックギターの中では私の一番のお気に入りのCDです。
一見地味に聴こえますが、慈悲深い音でこのCDも飽きません。
あまり理解してもらえませんが、趣味の世界とはそんなものです。
自分が良いと思えばそれでいいと思います。
2019年8月23日金曜日
オクトパッション練習
昨日の13~17時はオクトギター部の練習でした。
関東に引越し中のIさんを除いて、全員参加の会になりました。
せっかくたくさん集まったので記念撮影をしました。
写真を撮っておくと何かの折に使えて便利です。
11月に演奏する曲を中心に練習しました。
その後はお茶を飲みながら今後の活動予定や
展望などを話し合いました。
定期演奏会や合宿などの発案が出たので
今後メンバーと話し合って決めていきたいと思います。
「目標があった方が頑張れる」という気持ちはみなさん同じかと思います。
どれくらい仕上げるか、どのくらい練習するのかなどは
個々によって思いが違いますし、技量も違うわけですから
そのあたりをちゃんと話し合って決めていきましょう。
演奏会をやるからには、弾く方と聴く方の双方が楽しめる事が大事です。
夜は相生でフラメンコレッスンでした。
今は「グアヒーラ」と「ブレリアス」の練習をしています。
教本にそれぞれの曲の楽譜があるのですが、
実際に踊りの伴奏をするとなると「曲」以外の要素がとても多いです。
例えば踊り手が足だけで踊るパート「エスコビージャ」などがあり、
その時は楽譜の曲を弾くのではなく
コンパス(フラメンコのリズム形式)だけを弾いたり
即興のイントロがあったりします。
そのあたりの習得は踊り手さんと合わせていかないと習得できないので
踊りの伴奏にも勇気を出して参加していきたいと思います。
関東に引越し中のIさんを除いて、全員参加の会になりました。
せっかくたくさん集まったので記念撮影をしました。
写真を撮っておくと何かの折に使えて便利です。
11月に演奏する曲を中心に練習しました。
その後はお茶を飲みながら今後の活動予定や
展望などを話し合いました。
定期演奏会や合宿などの発案が出たので
今後メンバーと話し合って決めていきたいと思います。
「目標があった方が頑張れる」という気持ちはみなさん同じかと思います。
どれくらい仕上げるか、どのくらい練習するのかなどは
個々によって思いが違いますし、技量も違うわけですから
そのあたりをちゃんと話し合って決めていきましょう。
演奏会をやるからには、弾く方と聴く方の双方が楽しめる事が大事です。
夜は相生でフラメンコレッスンでした。
今は「グアヒーラ」と「ブレリアス」の練習をしています。
教本にそれぞれの曲の楽譜があるのですが、
実際に踊りの伴奏をするとなると「曲」以外の要素がとても多いです。
例えば踊り手が足だけで踊るパート「エスコビージャ」などがあり、
その時は楽譜の曲を弾くのではなく
コンパス(フラメンコのリズム形式)だけを弾いたり
即興のイントロがあったりします。
そのあたりの習得は踊り手さんと合わせていかないと習得できないので
踊りの伴奏にも勇気を出して参加していきたいと思います。
2019年8月18日日曜日
お盆休みも終わり
昨日の午後、ロッコーマンへ小暮さんのコンサートを聴きに行ってきました。
大久保でレッスンがあった関係で2部のみ聴きましたが
聴きごたえのあるコンサートでした。
私はいつもは後ろの方の席で聴いているのですが
今日は一番前の席が空いていた(空けてくれていた?)ので
目の前で聴くことができました。
小暮さんはフランスのお話しなどを交え丁寧に曲の
解説をされていたので好印象でした。
9日(金)はオクトパッションの練習でした。
11月のジョイントコンサートや
敬老会での演奏依頼などもありますので
目標に向かって練習できています。
11/24(日)にジョイントコンサートがありますが
同日、アスピア8Fにて近隣の町内会(敬老会?)の会合があるらしく
その時に演奏をする依頼をいただきました。
ジョイントは9Fの子午線ホールで、すぐそばでやってますから
オカリナ隊は一日に2回演奏してもらうか、
町内会組とジョイント組に分かれてもらうかなど考えています。
また次回の練習の時にメンバーに相談します。
最近スケール練習に時間を割いています。
クラシックギターのスケール練習というとハ調やト調などを使って
練習する方が多いかと思います。
クラシックギターのスケール練習はポジションを覚えるというよりは
指の動きを滑らかにすることに重点を置いている気がします。
とても大事だと思います。
このスケールのテキストは「ポジション」を覚える事を主軸に置いています。
「メジャースケール」「マイナースケール」「ミクソリディアン」など
大まかに30個ほどのスケールが載っています。
私も全て覚えて使いこなしているわけではありませんが
アドリブの場面で、メジャースケールを弾くか、ペンタトニックを弾くか
あるいはミクソリディアンを弾くか、など選択肢が増えるわけです。
技術力向上というより、フレーズの引き出しを増やしている感じです。
クラシックギターのみ弾く方には、あまり使う事のない技術かもしれません。
伴奏をする機会が多い方や、編曲をする方、アドリブをやってみたい方
ボサノバに興味がある方などは是非練習に取り入れてください。
昨日はひろせ焼き菓子工房のミニコンサートでした。
今月はヤザキさん単独ライブという事でボサノバコンサートでした。
満員のお客さんに来てもらって、
無事に初単独ライブを成功させたようです。
ボサノバ愛にあふれた方なので聴き手にもそこが伝わるのでしょう。
大事にしていってほしいところです。
今年のお盆はお盆休みらしい過ごし方ができました。
甥っ子をアスレチックに連れて行ったり
新しいグループとテニスをしたりとアウトドアの時間を多く取れました。
今までは時間が空けば「練習をしなければ」とか「編曲が溜まってる」
という気持ちになる時が多かったのですが
最近少しメリハリがついてきて、
「やる時に全力でやる」という風に気持ちが変わってきました。
テニスをする時はテニスの上達に専念して
クラシックギターを弾くときはクラシックギターに専念という感じです。
今までは「クラシックギター」をメインに考えていて
それ以外はどこか力が入っていないところがありました。
オカリナの伴奏、フラメンコ、アコースティックギターなどを弾くときも
それに没頭して練習できるようになった気がします。
大久保でレッスンがあった関係で2部のみ聴きましたが
聴きごたえのあるコンサートでした。
私はいつもは後ろの方の席で聴いているのですが
今日は一番前の席が空いていた(空けてくれていた?)ので
目の前で聴くことができました。
小暮さんはフランスのお話しなどを交え丁寧に曲の
解説をされていたので好印象でした。
9日(金)はオクトパッションの練習でした。
11月のジョイントコンサートや
敬老会での演奏依頼などもありますので
目標に向かって練習できています。
11/24(日)にジョイントコンサートがありますが
同日、アスピア8Fにて近隣の町内会(敬老会?)の会合があるらしく
その時に演奏をする依頼をいただきました。
ジョイントは9Fの子午線ホールで、すぐそばでやってますから
オカリナ隊は一日に2回演奏してもらうか、
町内会組とジョイント組に分かれてもらうかなど考えています。
また次回の練習の時にメンバーに相談します。
最近スケール練習に時間を割いています。
クラシックギターのスケール練習というとハ調やト調などを使って
練習する方が多いかと思います。
クラシックギターのスケール練習はポジションを覚えるというよりは
指の動きを滑らかにすることに重点を置いている気がします。
とても大事だと思います。
このスケールのテキストは「ポジション」を覚える事を主軸に置いています。
「メジャースケール」「マイナースケール」「ミクソリディアン」など
大まかに30個ほどのスケールが載っています。
私も全て覚えて使いこなしているわけではありませんが
アドリブの場面で、メジャースケールを弾くか、ペンタトニックを弾くか
あるいはミクソリディアンを弾くか、など選択肢が増えるわけです。
技術力向上というより、フレーズの引き出しを増やしている感じです。
クラシックギターのみ弾く方には、あまり使う事のない技術かもしれません。
伴奏をする機会が多い方や、編曲をする方、アドリブをやってみたい方
ボサノバに興味がある方などは是非練習に取り入れてください。
昨日はひろせ焼き菓子工房のミニコンサートでした。
今月はヤザキさん単独ライブという事でボサノバコンサートでした。
満員のお客さんに来てもらって、
無事に初単独ライブを成功させたようです。
ボサノバ愛にあふれた方なので聴き手にもそこが伝わるのでしょう。
大事にしていってほしいところです。
今年のお盆はお盆休みらしい過ごし方ができました。
甥っ子をアスレチックに連れて行ったり
新しいグループとテニスをしたりとアウトドアの時間を多く取れました。
今までは時間が空けば「練習をしなければ」とか「編曲が溜まってる」
という気持ちになる時が多かったのですが
最近少しメリハリがついてきて、
「やる時に全力でやる」という風に気持ちが変わってきました。
テニスをする時はテニスの上達に専念して
クラシックギターを弾くときはクラシックギターに専念という感じです。
今までは「クラシックギター」をメインに考えていて
それ以外はどこか力が入っていないところがありました。
オカリナの伴奏、フラメンコ、アコースティックギターなどを弾くときも
それに没頭して練習できるようになった気がします。
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